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”元気な企業の森林づくり” 締結式

地盤改良工事や土木工事を手掛けなが、地域に根ざす建設業を目指します。


当社は、平成21年度に開発した『S-RCクレーグランド工法』をきっかけに、新たなCSR活動として「森林保全活動」を開始し、「ふるさとの森林の現状」や「森の恵みの大切さ」を地域の皆様に訴えかけ、森林環境保全の輪を広げていくことを目的としています。

”Green Up タウン” 
先進性高い取り組みを、武雄市から始まります。
https://www.serita.jp/media/blog-post_24/

[ サガテレビ ]
 企業が行政と協力して森林を整備する「企業の森林(もり)づくり」事業で24日新たに武雄市と建設会社が協定を締結しました。「企業の森林(もり)づくり」に関する協定を結んだのは武雄市と市内の建設会社「セリタ建設」です。
 この協定は、環境保全に関心を持つ企業と森林整備を希望する市や町をコーディネートし森林整備を進めようと佐賀県が実施している事業です。
 整備されるのは、武雄市が管理する森林およそ26㌶で、期間はおよそ5年間です。間伐や草刈りを行い、樹木の生長を促すことで二酸化炭素の吸収を促進させるのが狙いで、県によりますと725㌧の二酸化炭素を削減できるということです。県内ではこれまでに4つの市や町と7つの企業が協定を結んでいて、武雄市が協定を結ぶのは初めてです。

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